アルカリ乾電池の比較2010/06/05

以前にも書いたが、百均にはさまざまな商品がある。

その威力はすごいものがある。

たかが、¥100円。されど、¥100円

決して「たかが」ではない。

すごい¥100円である。

百円玉が千個集まると、10万円である。

百円玉が1万個集まると、100万円である。

百円玉が1億個集まると、100億円である。

さて、さて、本題。

百均にアルカリ乾電池がある。

4本入りや、2本入り。

1本、25円だったり、50円だったり。

通常の電気店では、1本100円もあれば、150円もある。

ディスカウントショップでは、5本¥50円もある。

つまり、単三アルカリ乾電池は、身近に探しただけでも

1本、¥10~¥150まである。

この違いは何なのか。

そして、150円の乾電池は、10円のものの15倍の実力があるのだろうか。

まさに、要検証だ。

15倍とまでは言わないが、10倍の差がなければ、
どちらかが詐欺に近いかもしれない。

夏休みの自由研修のテーマにしよう!

よろしくお願いします。